早期発見のため、注意すべき症状


副作用の早期発見のために、注意すべき症状があります

オルミエントの効果を発揮させ、副作用のリスクを最小限にするためには、副作用の症状にできるだけ早く気づくことが大切です。

痛みを伴う発疹(帯状疱疹)、咳、発熱、のどの痛み、寒気、発疹、顔色が悪い、だるい、動悸、激しい腹痛、食欲の低下、めまい、ふらつき、頭が重い、息切れ

症状に気づいたら服用をやめ、すぐに医師または薬剤師に相談してください。

痛風(高尿酸血症)

オルミエントと一緒に服用するときに注意が必要なお薬

痛風(高尿酸血症)の治療薬を服用している患者さんでは、オルミエントの作用が強くなることがあります。